起きたくない!寒い朝にスッキリ起きるコツ6つ

2014/12/13気になる悩みコメント(0)

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布団の中で軽くストレッチ

 

朝、目覚めたらまず布団の中で軽くストレッチをしましょう。

手を頭の上で組んで背伸びをしたり、手足を上に上げてのブラブラ運動も良いですね。

身体が適度に温まり、起きるのが楽になりますよ。

 

 

起きる時間を毎日同じにする

 

土日は昼まで眠っているという人、それでは月曜の朝はスッキリと起きられませんよ。

起きる時間が毎日同じだと、脳はその時間を記憶するものです。

起きる時間が習慣化すれば辛くならずにスッキリ起きることができますよ。

もし、お休みの日は長く寝ていたいという人は、平日より2時間長い程度にとどめておきましょう。

 

 

カーテンを開ける

 

朝起きたらカーテンを開けて外の光を身体に浴びましょう。

太陽の光は身体に元気を与えます。

また、窓を開けて冷たい風を一瞬でも浴びることでシャキッとしますよ。

 

 

朝シャワーを浴びる

 

寒い朝、どうしてもだるさが取れないという時には熱めのシャワーでシャキっとさせましょう。

その時、浴室の床にペパーミントやレモンのアロマオイルを数滴垂らすと香りの効果で頭もスッキリと目覚めることができますよ。

 

 

朝ご飯を食べる

 

朝ご飯を食べると体温が上がり寒い朝でも身体が楽になります。

自分で作るのが面倒という人は、前日にコンビニなどで買っておいても良いでしょう。

朝食を食べる習慣がないなら、朝にチョコレートを食べてみませんか?血糖値を上げて脳をスッキリにしてくれる効果がありますよ。

 

 

好きな人の写真に向かって「おはよう」と言う

 

どうしても起きたくない朝でも、好きな人の顔を見れば気分は高揚します。

お付き合いしている男性でなくても、好きな芸能人や片思い中の相手の写真に向かって「おはよう」と言うだけで「今日も一日頑張ろう!」というやる気にさせてくれるものです。

 

これらのことを参考にして、寒い朝でもスッキリと目覚めて元気に仕事に向かいましょう!

今日も良い一日でありますように☆

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